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神経内科の主な病気

代表的な神経内科の病気 「てんかん」

 手足をつっぱり、意識をなくし、口から泡をふくというけいれん発作が有名ですが、短時間ぼーとしたり、意識がありながら手足がかってに動くような発作もあります。脳波などの検査で診断できることがあり、治療薬があります。また、脳腫瘍や脳出血など、なにか脳に原因のあっておこってくるてんかんもありますので、原因の検索も必要です。神経内科や精神科で診療を行っています。

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