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プログラム

大会長講演

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月24日(木) 12:45~13:30
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
Pr-01

[Jp]
大会長講演 阿部 弘
(北海道脳神経外科記念病院)
佐々木 秀直
(北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野神経内科学教室)
運動失調症の研究を通して学んだこと

Plenary Lecture

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 16:40~17:25
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
PL-01

[En]
Plenary Lecture 水澤 英洋
(国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター)
Martin Rossor
(UCL, Institute of Neurology / NIHR, UK)
Meeting the Dementia Challenge in the UK

Semi-Plenary Lecture

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月24日(木) 14:20~15:05
第2会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 瑞雪の間)
SPL-01

[En]
Semi-Plenary Lecture 宇川 義一
(公立大学法人福島県立医科大学脳疾患センター)
Wenning Gregor K.
(Medical University Innsbruck, Department of Neurology, Austria)
Multiple system atrophy

特別講演

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月25日(金) 12:45~13:30
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
SL-01

[Jp]
特別講演01 佐々木 秀直
(北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野神経内科学教室)
満屋 裕明
(国立研究開発法人国立国際医療研究センター研究所)
一臨床医のHIV感染症/AIDSの治療薬の研究・開発
2018年5月25日(金) 13:45~14:15
第2会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 瑞雪の間)
SL-02

[Jp]
特別講演02 鈴木 則宏
(慶應義塾大学神経内科 / 湘南慶育病院)
葛原 茂樹
(鈴鹿医療科学大学 看護学部看護学科 基礎看護学分野)
日本神経學會設立(1902)から116年 -神経学会が歩んだ歴史に学び未来に生かす

日本神経学会 学会賞・楢林賞受賞者招待講演

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月24日(木) 14:05~15:05
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
AW-01
【2017年度】

[Jp]
学会賞
(学術研究部門)
髙橋 良輔
(京都大学医学部附属病院神経内科)
佐々木 秀直
(北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野神経内科学教室)
宮武 聡子
(横浜市立大学附属病院遺伝子診療部)
ネマリンミオパチーの遺伝学的研究
学会賞
(診療部門)
吉良 潤一
(九州大学大学院医学研究院神経内科学分野)
福岡県重症神経難病ネットワーク20年の活動
学会賞
(診療部門)
楠 進
(近畿大学医学部神経内科)
神経内科疾患における糖脂質抗体測定
楢林賞 服部 信孝
(順天堂大学医学部附属順天堂医院 脳神経内科)
パーキンソン病の発症機序の解明
2018年5月25日(金) 12:45~13:15
第2会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 瑞雪の間)
AW-02
【2016年度】

[Jp]
学会賞
(学術研究部門)
髙橋 良輔
(京都大学医学部附属病院神経内科)
宇川 義一
(公立大学法人福島県立医科大学脳疾患センター)
舩山 学
(順天堂大学大学院医学研究科 老人性疾患病態・治療研究センター)
パーキンソン病の分子遺伝学研究
楢林賞 若林 孝一
(弘前大学大学院医学研究科 脳神経病理学講座)
蛋白蓄積病としてのシヌクレイノパチーの分子病態病理

East Asian Neurology Forum

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 09:50~11:50
第8会場
(ロイトン札幌2F エンプレス・ホール)
EANF-1

[En]
Current Findings on Acute Encephalitis via Flavivirus Infection: A form of Zoonosis 澤 洋文
(北海道大学 人獣共通感染症リサーチセンター 分子病態・診断部門)
Rajesh Verma
(Professor in Department Of Neurology, King George Medical University,Lucknow, Uttar Pradesh, India)
水澤 英洋
(国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター)
Introduction
Eng Eong Ooi
(Duke NUS Medical School, Programme in Emerging Infectious Diseases, Singapore)
Flaviviral infection and the CNS
好井 健太朗
(北海道大学獣医学研究院公衆衛生学教室)
Tick-borne encephalitis as a matter of public health
田島 康敬
(市立札幌病院 神経内科)
TBE Clinical Features:clinico-pathological features of a Japanese case from central Hokkaido Island
Cheng-Feng Qin
(Department of Virology, Beijing Institute of Microbiology and Epidemiology, Beijing 100071, China / State Key Laboratory of Pathogen and Biosecurity, Beijing 100071, China, China)
Dissecting the neurovirulence and viscerotropism determinants of Japanese Encephalitis virus
Rajesh Verma
(Professor in Department Of Neurology, King George Medical University,Lucknow, Uttar Pradesh, India, India)
Recent advances in Neurological manifestations of Dengue infection
2018年5月23日(水) 13:20~15:10
第8会場
(ロイトン札幌2F エンプレス・ホール)
EANF-2

[En]
Current Findings on Acute Encephalitis via Flavivirus Infection: A form of Zoonosis 澤 洋文
(北海道大学 人獣共通感染症リサーチセンター 分子病態・診断部門)
Rajesh Verma
(Professor in Department Of Neurology, King George Medical University,Lucknow, Uttar Pradesh, India)
Roy A. Hall
(Australian Infectious Diseases Research Centre, School of Chemistry and Molecular Biosciences, The University of Queensland, Australia)
New approaches to prevent diseases caused by West Nile virus and other mosquito-borne flaviviruses
澤 洋文
(北海道大学 人獣共通感染症リサーチセンター 分子病態・診断部門 / 北海道大学 国際連携研究教育局)
Examination of neuronal injury by West Nile virus infection
鈴木 忠樹
(国立感染症研究所感染病理部)
Pathological and epidemiological investigation for congenital Zika virus infection
大津 聡子
(WHO Viet Nam Country Office, Vietnam)
Emerging infectious diseases (EIDs) preparedness and response: an example of Zika virus

Neuroscience Frontier Symposium

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 09:50~11:50
第9会場
(ロイトン札幌2F リージェント・ホール)
NSF-01

[En]
How neurons keep calm and carry on: roles of quality control in neurodegenerative diseases 長谷川 隆文
(東北大学大学院医学系研究科神経・感覚器病態学講座神経内科学分野)
福田 光則
(東北大学大学院生命科学研究科)
Springer Wolfdieter
(Department of Neuroscience, Mayo Clinic Jacksonville, Florida, USA / Mayo Clinic College of Medicine and Science, Graduate School of Biomedical Sciences, USA)
Molecular and cellular mechanisms of mitochondrial quality control in Parkinson's disease
山中 宏二
(名古屋大学環境医学研究所 病態神経科学分野)
Collapse of mitochondria-associated membrane (MAM) as common pathomechanism for motor neuron disease
Gouras Gunnar K.
(Experimental Dementia Research Unit, Lund University, Lund, Sweden, Sweden)
Endosomal-lysosomal pathway in Alzheimer's disease
福田 光則
(東北大学大学院生命科学研究科)
Rab small GTPases in neuronal networks: dysregulation of Rabs in neurodegeneration
2018年5月24日(木) 15:20~17:20
第2会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 瑞雪の間)
NSF-02 Intra- & into-the- brain propagation of α-synuclein: significance for the pathogenesis, progression and therapeutic target of Lewy body diseases 望月 秀樹
(大阪大学大学院医学系研究科神経内科学)
徳田 隆彦
(京都府立医科大学分子脳病態解析学(神経内科学併任))
徳田 隆彦
(京都府立医科大学分子脳病態解析学(神経内科学併任))
Why don't you join us - hottest discussion on prion-like propagation of α-synuclein?
Ronald Melki
(Centre National de la Recherche Scientifique (CNRS) / Paris-Saclay Institute of Neurosciences, France)
Prion-like propagation of alpha-synuclein assemblies in the brain: from Structure to Function
上村 紀仁
(京都大学大学院医学研究科臨床神経学)
Pathological pathway via the olfactory bulb represents non-motor symptoms of Parkinson's disease
齊藤 祐子
(国立精神・神経医療研究センター 臨床検査部)
Pathogenic mechanism on propagation of alpha- synuclein, a pathological point of view
小野 賢二郎
(昭和大学医学部 内科学講座神経内科学部門)
Intra- & into-the- brain propagation of α-synuclein: Future Therapy
望月 秀樹
(大阪大学病院 神経内科学)
A refined concept alpha-synuclein dysregulation disease

神経疾患の克服を目指して

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 13:20~15:10
第3会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 蓬莱の間)
OC-01

[Jp]
我々は、ALSを、早期に診断し、正確に経過を追うことができるのか? 小野寺 理
(新潟大学脳研究所臨床神経科学部門神経内科学分野)
三澤 園子
(千葉大学大学院医学研究院神経内科学)
安藤 哲朗
(安城更生病院 神経内科)
神経症候によるALSの早期診断:特に頸椎症との鑑別診断
山崎 博輝
(徳島大学病院 神経内科)
発症早期のALS診断における筋エコー検査の実践とその有用性
園生 雅弘
(帝京大学病院 神経内科)
ALSの早期診断:電気診断の役割
樋口 真人
(量子科学技術研究開発機構 放射線医学総合研究所)
イメージングから:ALS病態カスケードの可視化
細川 雅人
(公益財団法人東京都医学総合研究所・認知症プロジェクト)
髄液検査の有用性
横田 隆徳
(東京医科歯科大学病院 脳神経病態学分野)
筋萎縮性側索硬化症の症状進展病態の基礎と臨床
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
OC-02

[En]
Research frontline of hereditary cerebellar ataxias 池田 佳生
(群馬大学大学院医学系研究科脳神経内科学)
髙橋 祐二
(国立精神・神経医療研究センター神経内科)
石川 欽也
(東京医科歯科大学医学部附属病院 長寿・健康人生推進センター / 東京医科歯科大学大学院脳神経病態学分野)
SCA31: molecular pathogenesis and role of RNA chaperone
Todd Peter K.
(University of Michigan, USA)
Repeat associated Non-AUG initiated (RAN) translation in Fragile X-associated Tremor Ataxia Syndrome
川上 秀史
(広島大学原爆放射線医科学研究所 分子疫学研究分野)
SCA42: new calcium channelopathy
芦澤 哲夫
(Houston Methodist Research Institute, USA)
Molecular Pathology of Spinocerebellar Ataxia 10
2018年5月24日(木) 15:20~17:20
第4会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 黎明の間)
OC-03

[Jp]
レジストリー・コホート研究が目指すもの - 病態解明・創薬に向けて 祖父江 元
(名古屋大学大学院医学系研究科)
武田 伸一
(国立精神・神経医療研究センター 神経研究所)
祖父江 元
(名古屋大学大学院医学系研究科)
ALSレジストリー研究(JaCALS)から見えるもの
武田 伸一
(国立精神・神経医療研究センター 神経研究所)
筋ジストロフィーに対する治療開発の過程でRemudyから学んだこと
長﨑 正朗
(東北大学東北メディカル・メガバンク機構ゲノム解析部門バイオメディカル情報解析分野)
数千人規模の日本人全ゲノムリファレンスパネルとゲノムコホート調査から見えるもの
河野 隆志
(国立がん研究センター・研究所・ゲノム生物学研究分野 / 国立がん研究センター・先端医療開発センター・ゲノムTR分野)
がんゲノムビッグデ-タを利用した治療開発:クリニカルシ-クエンスの実装と未来
2018年5月25日(金) 13:45~15:45
第3会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 蓬莱の間)
OC-04

[Jp]
ゲノムから孤発性神経疾患が解明できるか? 辻 省次
(東京大学医学部附属病院分子神経学 / 国際医療福祉大学)
池内 健
(新潟大学脳研究所生命科学リソース研究センター)
辻 省次
(東京大学医学部附属病院分子神経学 / 国際医療福祉大学)
ゲノムから孤発性神経疾患の解明へ ーオーバービューー
岡田 随象
(大阪大学大学院医学系研究科遺伝統計学)
横断的オミクス解析による遺伝情報と形質情報の統合
奥野 恭史
(京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻ビッグデータ医科学分野)
臨床ゲノム情報統合データベース "MGeND"
浜 結香
(北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野神経内科学)
神経疾患発病素因としてのゲノム構造多型
三井 純
(東京大学大学院医学系研究科 分子神経学講座)
ゲノムから孤発性神経疾患が解明できるか?
2018年5月26日(土) 08:00~10:00
第8会場
(ロイトン札幌2F エンプレス・ホール)
OC-05

[En]
Gene & Cell Therapy for Neurological Diseases 村松 慎一
(自治医科大学内科学講座神経内科学部門)
岡澤 均
(東京医科歯科大学難治疾患研究所神経病理学部門)
宮崎 雄
(大阪大学医学系研究科 神経遺伝子学)
miRNA-mediated therapeutic approaches for neurodegenerative diseases.
Nathalie Cartier (INSERM UMR1169 Université Paris Saclay, France) AAV mediated gene therapy targeting brain cholesterol for Huntington disease
伊藤 孝司
(徳島大学大学院医歯薬学研究部創薬生命工学分野 / AMED 橋渡し研究戦略的推進プログラム(シーズB)事業)
in vivo Gene Therapy for GM2 Gangliosidoses
高橋 淳
(京都大学iPS細胞研究所(CiRA))
Stem cell-based therapy for Parkinson's disease
2018年5月26日(土) 15:00~17:00
第3会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 蓬莱の間)
OC-06

[Jp]

共催:日本神経免疫学会
神経免疫難病のトランスレーショナルリサーチ:モデルから目指す創薬 吉良 潤一
(九州大学大学院医学研究院神経内科学分野)
神田 隆
(山口大学大学院医学系研究科神経内科学)
大木 伸司
(国立精神・神経医療研究センター神経研究所免疫研究部)
新規動物モデルを用いた慢性進行型多発性硬化症の創薬研究
吉良 潤一
(九州大学大学院医学研究院神経内科学分野)
二次進行型多発性硬化症の新規動物モデルと炎症性グリアを標的とした創薬
飯島 正博
(名古屋大学大学院 医学系研究科 神経内科)
慢性炎症性脱髄性多発根ニューロパチー(CIDP):モデルから目指す創薬
眞崎 勝久
(九州大学病院 神経内科)
世界初の肥厚性硬膜炎モデルを用いた創薬
神田 隆
(山口大学大学院医学系研究科 神経内科学)
血液脳関門、血液神経関門モデルから創薬へ

ホットトピックス

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 13:20~15:10
第9会場
(ロイトン札幌2F リージェント・ホール)
HT-02

[En]

共催:日本核酸医薬学会
Nucleic acid therapeutics 横田 隆徳
(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科脳神経病態学分野)
青木 吉嗣
(独)国立精神・神経医療研究センター神経研究所遺伝子疾患治療研究部)
Seth Punit P.
(Ionis Pharmaceuticals, Inc., Canada)
Engineering selectivity into therapeutic oligonucleotides through chemical design
戸田 達史
(東京大学大学院医学系研究科神経内科学)
Antisense therapy for Fukuyama congenital muscular dystrophy
永田 哲也
(東京医科歯科大学病院 脳神経病態学(神経内科)分野)
Recent progress of DNA/RNA heteroduplex oligonucleotide
鳥居 慎一
(バイオジェン・ジャパン株式会社)
A first Antisense Oligonucleotide (ASO) therapy, Nusinersen, for Spinal Muscular Atrophy
2018年5月24日(木) 08:00~09:40
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
HT-01

[En]

共催:日本認知症学会
Large scale multicenter studies of dementia 東海林 幹夫
(弘前大学大学院医学研究科脳神経内科学講座)
森 啓
(大阪市立大学大学院医学研究科脳神経外科学寄附講座/田宮病院)
廣畑 美枝
(弘前大学大学院医学研究科 脳神経内科学講座)
The Dominantly Inherited Alzheimer Network (DIAN)- Japan
岩坪 威
(東京大学医学部神経病理学、附属病院早期・探索開発推進室)
A4 study
森 啓
(大阪市立大学大学院医学研究科脳神経外科学寄附講座/田宮病院)
Japanese preclinical AD clinical study (AMED preclinical study)
Bateman Randall
(Washington University is St. Louis School of Medicine, USA)
THE DOMINANTLY INHERITED ALZHEIMER NETWORK, THE STUDY OF MUTATION CAUSED AD AND PREVENTION TRIALS
2018年5月24日(木) 08:00~09:30
第2会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 瑞雪の間)
HT-03

[Jp]
パーキンソン病認知症の発症予測 武田 篤
(国立病院機構仙台西多賀病院神経内科)
森 悦朗
(大阪大学大学院連合小児発達学研究科行動神経学・神経精神医学寄附講座)
和田 健二
(鳥取大学医学部脳神経医科学講座脳神経内科学分野)
パーキンソン病における認知機能障害の疫学
藤城 弘樹
(名古屋大学大学院医学系研究科精神医学)
レビー小体病の自然経過:臨床病理学的考察
島田 斉
(量子科学技術研究開発機構 放射線医学総合研究所 脳機能イメージング研究部)
機能イメージングによるパーキンソン病認知症の早期発見
馬場 徹
(東北大学病院 高次機能障害学)
パーキンソン病認知症の予防・早期発見に向けた取り組み
2018年5月24日(木) 15:20~17:20
第9会場
(ロイトン札幌2F リージェント・ホール)
HT-04

[En]
Toward the eary diagnosis and treatment of Progressive Supranuclear Palsy 饗場 郁子
(独立行政法人国立病院機構東名古屋病院神経内科)
池内 健
(新潟大学脳研究所生命科学リソース研究センター)
Günter Höglinger
(German Center for Neurodegenerative Diseases Munich / Technical University Munich, Germany)
Clinical Diagnosis of Progressive supranuclear palsy - The Movement Disorder Society Criteria
春日 健作
(新潟大学脳研究所 遺伝子機能解析学分野)
CSF Biomarkers for Diagnosis of PSP
櫻井 圭太
(東京都健康長寿医療センター)
Neuroimaging Biomarkers for Diagnosis in PSP
Adam L. Boxer
(University of California, San Francisco, USA)
Tau targeted therapeutics for neurodegeneration: a critical role for the archetypical tauopathy PSP
2018年5月25日(金) 08:00~09:30
第3会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 蓬莱の間)
HT-05

[Jp]
ノンコーディングRNAが関わるALSやSCAに共通する新たな神経変性メカニズム 永井 義隆
(大阪大学大学院医学研究科神経難病認知症探索治療学)
石川 欽也
(東京医科歯科大学医学部附属病院長寿健康人生推進センター)
廣瀬 哲郎
(北海道大学遺伝子病制御研究所RNA生体機能分野)
ノンコーディングRNAによる核内構造体の形成機構
中川 真一
(北海道大学大学院薬学研究院RNA生物学)
核内構造体パラスペックルの生理機能
中谷 和彦
(大阪大学産業科学研究所 第三研究部門 精密制御化学研究分野)
リピートRNA結合性低分子化合物によるリピート病制御への試み
永井 義隆
(大阪大学大学院医学系研究科 神経難病認知症探索治療学)
C9orf72連鎖性ALS/FTDにおけるRAN翻訳と神経変性メカニズム
2018年5月25日(金) 13:45~15:45
第5会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 清流の間)
HT-06

[Jp]
神経疾患の新薬開発・医師主導治験の最前線 桑原 聡
(千葉大学大学院医学研究院 神経内科学)
青木 正志
(東北大学大学院医学系研究科神経内科学))
勝野 雅央
(名古屋大学大学院医学系研究科 神経内科)
球脊髄性筋萎縮症に対するリュープロレリン
割田 仁
(東北大学病院 神経内科)
ALSに対する肝細胞増殖因子(HGF)
桑原 聡
(千葉大学大学院医学研究院 神経内科学)
ギラン・バレー症候群のエクリズマブ治療
鈴木 啓介
(国立長寿医療研究センター 治験・臨床研究推進センター)
認知症の治験において求められるブレイクスルー
荒木 亮祐
(医薬品医療機器総合機構(PMDA)新薬審査第三部)
神経疾患領域の新薬開発の現状と今後の展望について
2018年5月26日(土) 08:00~10:00
第9会場
(ロイトン札幌2F リージェント・ホール)
HT-07

[En]
Prion-like phenomenon: From myth to reality 山中 宏二
(名古屋大学環境医学研究所病態神経科学分野)
井口 洋平
(名古屋大学病院 神経内科)
Borghammer Per
(Dep. of Nuclear Medicine & PET Centre, Aarhus University Hospital, Denmark)
Does Parkinson disease start in the gut?
Ravits John
(Department of Neurosciences, University of California, San Diego, CA USA, USA)
Focality, stochasticity and neuro-anatomic propagation in ALS neurodegeneration
長谷川 隆文
(東北大学大学院医学系研究科 神経・感覚器病態学講座神経内科学分野)
Endosomal pathway: a molecular basis for prion-like phenomenon in synucleinopathy
井口 洋平
(名古屋大学病院 神経内科)
Exosome pathway: a key for clearance of pathological TDP-43
2018年5月26日(土) 15:00~17:00
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
HT-08

[Jp]
パーキンソン病の自律神経機能障害 岡 尚省
(東京慈恵会医科大学附属第三病院神経内科)
渡辺 宏久
(名古屋大学脳とこころの研究センター)
梅原 淳
(東京慈恵会医科大学附属第三病院 神経内科)
血圧循環障害
平山 正昭
(名古屋大学大学院医学系研究科病態解析学講座)
消化管の自律神経障害に伴うパーキンソン病の臨床症状と病態
榊原 隆次
(東邦大学医療センター佐倉病院 内科学神経内科)
排尿機能障害
朝比奈 正人
(神経内科津田沼)
Parkinson病の発汗機能障害
仙石 錬平
(東京都健康長寿医療センター 神経内科・高齢者ブレインバンク)
概日リズム(Circadian Rhythm)

新ガイドライン

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 13:20~14:50
第4会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 黎明の間)
G-01

[Jp]
改訂てんかんガイドライン 赤松 直樹
(国際医療福祉大学 医学部 神経内科 / 福岡山王病院 脳神経機能センター)
溝渕 雅広
(中村記念病院 神経内科・てんかんセンター)
神 一敬
(東北大学大学院 てんかん学分野)
てんかんと運転免許
木下 真幸子
(宇多野病院 神経内科)
妊娠可能年齢の女性における抗てんかん薬治療
溝渕 雅広
(中村記念病院 神経内科・てんかんセンター)
てんかん重積状態
赤松 直樹
(国際医療福祉大学 医学部 神経内科 / 福岡山王病院 脳神経機能センター)
抗てんかん薬の選択
2018年5月26日(土) 08:00~10:00
第4会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 黎明の間)
G-02

[Jp]

共催:日本神経治療学会・厚労省「運動失調症の医療基盤に関する調査研究」班
SCD・MSA診療ガイドラインとその活用 水澤 英洋
(国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター)
佐々木 秀直
(北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野神経内科学教室)
高橋 祐二
(国立精神・神経医療研究センター)
ガイドラインの概略と常染色体優性遺伝性SCD・痙性対麻痺
横関 明男
(新潟大学大学院 医歯学総合研究科 臓器連関学寄附講座)
本邦における常染色体劣性遺伝、X染色体連鎖性の失調症
桑原 聡
(千葉大学大学院医学研究院・神経内科学)
本邦における孤発性脊髄小脳変性症
花島 律子
(鳥取大学病院 脳神経内科学分野)
運動失調症の薬物療法
三浦 教一
(社会医療法人大道会森之宮病院 リハビリテーション部 作業療法科)
脊髄小脳変性症に対するリハビリテーション

シンポジウム

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 09:50~11:50
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
S-01

[Jp]
筋炎の最前線 西野 一三
(国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第一部)
清水 潤
(東京大学医学部附属病院神経内科)
西野 一三
(国立精神・神経医療研究センター 神経研究所 疾病研究第一部)
筋炎の分類
鈴木 重明
(慶應義塾大学医学部 神経内科)
抗ARSミオパチー
清水 潤
(東京大学医学部附属病院 神経内科)
悪性腫瘍と筋炎(癌合併筋炎)
山下 賢
(熊本大学大学院生命科学研究部神経内科学)
封入体筋炎
室 慶直
(名古屋大学大学院医学系研究科 皮膚結合組織病態学)
皮膚筋炎
第11会場
(ロイトン札幌2F クリスタル・ルームA)
S-02

[Jp]
痙性対麻痺: up to date 瀧山 嘉久
(山梨大学大学院総合研究部医学域神経内科学講座)
田中 章景
(横浜市立大学大学院医学研究科神経内科学・脳卒中医学)
高 紀信
(山梨大学神経内科学講座)
Japan Spastic Paraplegia Research Consortium: 分かったこと、分からないこと
一瀬 佑太
(山梨大学大学院総合研究部医学域神経内科学)
遺伝性痙性対麻痺へのITB療法
小池 春樹
(名古屋大学院医学系研究科 神経内科)
アルコール性・栄養欠乏性ミエロパチー
山野 嘉久
(聖マリアンナ医科大学 難病治療研究センター 病因病態解析部門 / 聖マリアンナ医科大学大学院 先端医療開発学)
患者レジストリが支えるHTLV-1関連脊髄症(HAM)研究の最近の進歩
第14会場
(ロイトン札幌20F パールホールAB)
S-03

[Jp]
ALSの病態関連分子と治療開発の展望 熱田 直樹
(名古屋大学医学部附属病院神経内科)
漆谷 真
(国立大学法人滋賀医科大学内科学講座神経内科)
小野寺 理
(新潟大学脳研究所 臨床神経科学部門神経内科学分野)
ALS関連遺伝子からの病態解明についてoverview
丸山 博文
(広島大学大学院 脳神経内科学)
ALSとautophagy関連遺伝子~optineurinを中心に
河原 行郎
(大阪大学大学院医学系研究科 神経遺伝子学教室)
TDP-43ノックインマウスを用いたALS発症病態の解析
石垣 診祐
(名古屋大学大学院医学系研究科神経内科 / 名古屋大学大学院医学系研究科難治性神経疾患治療学)
FUS/TLSに関連するALS/FTLDの分子病態
井上 治久
(京都大学ips細胞研究所 増殖分化機構研究部門)
iPS細胞を用いたALS治療開発研究
2018年5月23日(水) 13:20~15:10
第5会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 清流の間)
S-04

[Jp]
自己免疫性脳炎の臨床スペクトラムの拡がり 米田 誠
(福井県立大学看護福祉学部)
横山 和正
(順天堂大学医学部附属順天堂医院 脳神経内科)
飯塚 高浩
(北里大学医学部神経内科学)
自己免疫性脳炎における自己抗体と臨床像のオーバービュー
原 誠
(日本大学医学部 内科学系 神経内科学分野)
DPPX抗体関連脳炎の臨床像と病態生理
横山 和正
(順天堂大学医学部附属順天堂医院 脳神経内科)
CLIPPERS 症候群update
藤田 信也
(長岡赤十字病院 神経内科)
Progressive encephalomyelitis with rigidity and myoclonus (PERM)
奥野 龍禎
(大阪大学大学院医学系研究科 神経内科学)
new-onset refractory status epilepticus (NORSE)
中根 俊成
(熊本大学病院 神経内科)
アセチルコリン受容体に対する抗体と中枢神経障害
第7会場
(ロイトン札幌1F キャッスル)
S-05

[Jp]
脳梗塞急性期医療 木村 和美
(日本医科大学神経内科)
岡田 靖
(国立病院機構九州医療センター臨床研究センター脳血管・神経内科)
井口 保之
(東京慈恵会医科大学 神経内科)
時短を見据えた病院前脳卒中救護の課題
古賀 政利
(国立循環器病研究センター 脳卒中集中治療科)
急性期脳梗塞に対するt-PA静注療法の今後の展望
鈴木 健太郎
(日本医科大学付属病院 神経内科学分野)
血管内治療の今後
藤本 茂
(自治医科大学内科学講座神経内科学部門)
脳卒中センターの今後
角田 亘
(国際医療福祉大学医学部リハビリテーション医学講座)
脳卒中リハビリテーションの今後
2018年5月24日(木) 08:00~09:30
第3会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 蓬莱の間)
S-06

[Jp]
行政のキーパーソンに聞く、これからの医学臨床・教育・研究 勝野 雅央
(名古屋大学大学院医学系研究科神経内科)
齊藤 祐子
(国立精神・神経医療研究センター臨床検査部)
権 泰史
(厚生労働省健康局がん・疾病対策課)
これからの脳卒中医療
石丸 文至
(厚生労働省医政局医事課)
これからの医師養成
古澤 嘉彦
(日本医療研究開発機構)
AMEDの難病研究に対する取り組み
第4会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 黎明の間)
S-07

[Jp]
脳虚血病態の基礎からtranslational researchへ 八木田 佳樹
(川崎医科大学脳卒中医学)
下畑 享良
(岐阜大学大学院医学系研究科神経内科・老年学分野)
吾郷 哲朗
(九州大学病院 腎・高血圧・脳血管内科)
脳虚血病態におけるペリサイトの多様な役割
金澤 雅人
(新潟大学脳研究所 神経内科)
VEGF~t-PA療法後の出血合併症に対する治療標的~
田中 亮太
(順天堂大学医学部 脳神経内科)
脳虚血におけるインクレチン(GLP-1)の役割と脳保護作用
島村 宗尚
(大阪大学 神経内科学 / 大阪大学 健康発達医学)
脳梗塞後炎症をターゲットにした新規治療薬の開発を目指して
第5会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 清流の間)
S-08

[Jp]
ミオクローヌスの最近の知見 花島 律子
(鳥取大学医学部脳神経医科学講座脳神経内科学分野)
宇川 義一
(公立大学法人福島県立医科大学脳疾患センター)
石浦 浩之
(東京大学医学部附属病院 神経内科)
良性成人型家族性ミオクローヌスてんかんの分子遺伝学的研究
松田 希
(福島県立医科大学病院 神経内科)
脊髄性ミオクローヌスの解析
松本 理器
(京都大学病院 臨床神経学(神経内科))
ミオクローヌスてんかんの脳波特性
宇川 義一
(公立大学法人福島県立医科大学脳疾患センター)
ミオクローヌスの病態生理
第7会場
(ロイトン札幌1F キャッスル)
S-09

[Jp]
難病法下における難病医療提供体制~神経内科医のミッション~ 菊地 誠志
(国立病院機構北海道医療センター神経内科)
西澤 正豊
(新潟大学脳研究所臨床神経科学部門神経内科学分野)
田中 彰子
(厚生労働省健康局難病対策課)
日本における難病医療提供体制
狭間 敬憲
(大阪南医療センター 神経内科)
都道府県の難病診療連携の拠点となる病院の立場から
保前 英希
(帯広厚生病院 神経内科)
難病診療の分野別の拠点となる病院の立場から
木村 円
(国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター)
ナショナルセンターの立場から
第8会場
(ロイトン札幌2F エンプレス・ホール)
S-10

[Jp]
New approach to the cerebral small vessel disease 水野 敏樹
(京都府立医科大学大学院医学研究科神経内科学)
冨本 秀和
(三重大学大学院医学研究科 神経病態内科学)
Andrew M. Demchuk
(Calgary Stroke Program, University of Calgary, Canada)
Acute stroke and stroke prevention management of cerebral small vessel disease
冨本 秀和
(三重大学大学院医学系研究科 神経病態内科学)
Neuropathological aspects of cerebral small vessel disease.
水野 敏樹
(京都府立医科大学病院 神経内科)
Genetic background of the cerebral small vessel disease
猪原 匡史
(国立循環器病研究センター 脳神経内科)
Pre-clinical models of human cerebral small vessel disease: utility for clinical application
第9会場
(ロイトン札幌2F リージェント・ホール)
S-11

[En]

共催:日本神経感染症学会
Current topics in acute encephalitis update – advance in diagnosis and treatment of autoimmune encephalitis 亀井 聡
(日本大学医学部内科学系神経内科学分野)
中嶋 秀人
(大阪医科大学内科学IV・神経内科)
Josep Dalmau
(ICREA, University of Barcelona and University of Pennsylvania, USA)
NMDA receptor encephalitis and other antibody-mediated disorders of the synapse
藤盛 寿一
(東北医科薬科大学医学部 老年神経内科学)
Acute encephalitis associated with anti-myelin oligodendrocyte glycoprotein (MOG) antibodies
楠 進
(近畿大学医学部神経内科)
Bickerstaff brainstem encephalitis
米田 誠
(福井県立大学 看護福祉学部)
Limbic encephalitis with anti-NAE autoantibodies as a clinical subtype of Hashimoto's encephalopathy
第14会場
(ロイトン札幌20F パールホールAB)
S-12

[En]

共催:日本神経感染症学会
神経内科医が知っておくべき代謝性神経疾患 =保険治療の最前線= 植田 光晴
(熊本大学医学部附属病院神経内科)
宮嶋 裕明
(浜松医科大学内科学第一講座)
崎山 快夫
(自治医科大学附属さいたま医療センター 神経内科)
Niemann-Pick 病C型とミグルスタット
植田 光晴
(熊本大学 医学部附属病院 神経内科)
家族性アミロイドポリニューロパチーの新たな治療法と早期診断の重要性
井田 博幸
(東京慈恵会医科大学小児科)
ゴーシェ病に対する治療戦略
宮嶋 裕明
(浜松医科大学 内科学第一講座)
急性ポルフィリン症とヒトヘミン
2018年5月24日(木) 15:20~17:20
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
S-13

[Jp]
認知症臨床の最前線 下濱 俊
(札幌医科大学医学部神経内科学講座)
大槻 美佳
(北海道大学大学院保健科学研究院)
長濱 康弘
(医療法人花咲会 かわさき記念病院)
Alzheimer型認知症の臨床症候学
大槻 美佳
(北海道大学大学院保健科学研究院)
非AD型変性性認知症疾患の症候と画像:ピットフォールと鑑別のポイント
玉岡 晃
(筑波大学 医学医療系 神経内科学)
アルツハイマー病に対する治療の現状と今後の展望
下濱 俊
(札幌医科大学医学部 神経内科学講座)
非AD型変性性認知症疾患に対する治療の現状と今後の展望
第3会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 蓬莱の間)
S-14

[Jp]
脳梗塞再発予防の最新の話題 北川 一夫
(東京女子医科大学神経内科学)
北園 孝成
(九州大学大学院医学研究院病態機能内科学)
峰松 一夫
(国立循環器病研究センター)
非心原性脳梗塞に対する新規抗血小板薬開発の展望
山上 宏
(国立循環器病研究センター 脳卒中集中治療科)
心房細動を合併した非心原性脳梗塞症例に対する抗血栓療法
細見 直永
(広島大学大学院 脳神経内科学)
脳梗塞予防のための内科的リスク管理のトピックス(血圧、脂質、糖尿病)
吉村 紳一
(兵庫医科大学脳神経外科学講座)
頭蓋内外主幹動脈閉塞狭窄に対する血管内治療の現状
第6会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 玉葉の間)
S-15

[Jp]

共催:日本神経感染症学会
ヒトプリオン病の診断・治療法開発の新展開 山田 正仁
(金沢大学大学院医薬保健学総合研究科脳老化・神経病態学(神経内科学))
水澤 英洋
(国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター)
塚本 忠
(国立精神・神経医療研究センター病院 神経内科)
プリオン病患者登録研究(サーベイランス研究)と自然歴調査研究(JACOP)
浜口 毅
(金沢大学大学院脳老化・神経病態学(神経内科学))
プリオン病の分類・診断基準の問題点と今後の課題
佐藤 克也
(長崎大学病院 医歯薬学総合研究科運動障害リハビリテーション分野)
生体試料からの異常プリオンタンパクの検出による診断法開発
桑田 一夫
(岐阜大学 大学院連合創薬医療情報研究科)
プリオン病の治療薬開発
第7会場
(ロイトン札幌1F キャッスル)
S-16

[Jp]

共催:日本末梢神経学会・日本神経免疫学会
GBS,CIDP研究の最前線-分子基盤から疫学まで- 三井 良之
(近畿大学医学部総合医学教育研修センター・神経内科)
海田 賢一
(防衛医科大学校内科学神経・抗加齢血管内科)
三澤 園子
(千葉大学大学院医学研究院 神経内科学)
ギラン・バレー症候群に対するエクリズマブ療法:疾患の克服を目指す
山岸 裕子
(近畿大学医学部附属病院 神経内科)
我が国におけるGuillain-Barré 症候群の特徴;臨床病型,予後予測等
緒方 英紀
(九州大学病院 神経内科)
抗Neurofascin 155 抗体陽性CIDPの分子生物的基盤と臨床像
池田 昇平
(名古屋大学大学院医学系研究科 神経内科)
CIDP-Jの現況
第8会場
(ロイトン札幌2F エンプレス・ホール)
S-17

[En]
To pursue the best treatment of MG 村井 弘之
(国際医療福祉大学医学部神経内科)
本村 政勝
(長崎総合科学大学工学部工学科医療工学コース)
村井 弘之
(国際医療福祉大学 神経内科)
The treatment strategies of Japanese clinical guidelines for myasthenia gravis
Ted M. Burns
(University of Virginia, USA)
An approach to optimal treatments for patients with myasthenia gravis
James F. Howard Jr
(The University of North Carolina at Chapel Hill, USA)
Complement Inhibition in the Treatment of Myasthenia Gravis
槍澤 公明
(総合花巻病院 神経内科)
How to achieve early treatment target in generalized myasthenia gravis
2018年5月25日(金) 08:00~09:30
第2会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 瑞雪の間)
S-18

[Jp]
遺伝性ジストニアーupdate 長谷川 一子
(国立病院機構相模原病院神経内科)
和泉 唯信
(徳島大学病院神経内科)
瓦井 俊孝
(徳島大学大学院 医歯薬学研究部 医科学部門内科系 臨床神経科学分野)
遺伝性発作性ジスキネジア
長谷川 一子
(国立病院機構 相模原病院 神経内科)
ATP1A3関連疾患
熊田 聡子
(東京都立神経病院 神経小児科)
瀬川病関連疾患
第4会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 黎明の間)
S-19

[Jp]

共催:日本脳卒中学会・日本脳神経血管内治療学会
超急性期脳卒中、時短最前線 井口 保之
(東京慈恵会医科大学神経内科)
藤本 茂
(自治医科大学神経内科)
内野 研
(クリーブランドクリニック脳血管センター)
アメリカにおける病院前診療体制
板橋 亮
(広南病院 脳血管内科)
仙台発、時短へのとりくみ
坂本 悠記
(日本医科大学病院 神経・脳血管内科)
MRI first施設における時短へのとりくみ
松本 省二
(小倉記念病院 脳卒中センター 脳神経内科 / 九州大学大学院医学研究院 神経内科学)
急性期脳梗塞治療ICT支援システム( Task Calc. Stroke) の開発と試験運用
第5会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 清流の間)
S-20

[Jp]
神経内科医が知っておくべきゲノム医療の最先端 戸田 達史
(東京大学大学院医学系研究科 脳神経医学専攻臨床神経精神医学講座 神経内科学)
関島 良樹
(信州大学医学部脳神経内科,リウマチ・膠原病内科)
高橋 祐二
(国立精神・神経医療研究センター)
IRUD (Initiative on Rare and Undiagnosed Diseases)
嶋田 裕之
(大阪市立大学大学院医学研究科  認知症臨床研究センター)
DIAN-J (Dominantly Inherited Alzheimer Network-Japan)
斎藤 加代子
(東京女子医科大学遺伝子医療センター)
脊髄性筋萎縮症に対する疾患修飾療法と今後の展望
福嶋 義光
(信州大学医学部)
未発症者を対象とした臨床研究におけるゲノム情報の取り扱いと遺伝カウンセリング
第6会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 玉葉の間)
S-21

[Jp]
神経内科医の燃え尽き症候群を防ぐために~バーンアウトしないためのTipsをシェアしよう~ 吉田 一人
(旭川赤十字病院神経内科)
海野 佳子
(杏林大学医学部脳卒中医学教室)
下畑 享良
(岐阜大学大学院 医学系研究科 神経内科・老年学分野)
世界における燃え尽き症候群の状況
安藤 昭一朗
(新潟大学医歯学総合病院 神経内科)
神経内科若手医師におけるバーンアウトの課題と対策
井島 大輔
(北里大学病院 神経内科)
急性期病院(脳卒中医療)における燃え尽き症候群の課題と対策
饗場 郁子
(国立病院機構東名古屋病院 神経内科)
女性医師におけるバーンアウトの課題と対策
服部 信孝
(順天堂大学医学部附属順天堂医院 脳神経内科)
大学におけるバーンアウトの課題と対策
第7会場
(ロイトン札幌1F キャッスル)
S-22

[Jp]
スポーツ神経学の現状と将来展望~基礎から臨床まで~ 三原 雅史
(川崎医科大学神経内科学)
原 元彦
(埼玉医科大学医学部リハビリテーション科)
内藤 栄一
(情報通信研究機構(NICT)脳情報通信融合研究センター)
超一流サッカー選手の脳活動の特殊性
服部 憲明
(大阪大学国際医工情報センター 臨床神経医工学寄附研究部門 / 大阪大学大学院医学系研究科 神経内科学)
スポーツにおける職業性ジストニア(イップス)
越智 博文
(愛媛大学大学院 老年・神経・総合診療内科学)
多発性硬化症におけるスポーツ・運動介入
松村 剛
(刀根山病院 神経内科)
筋ジストロフィー患者における障害者スポーツ
第8会場
(ロイトン札幌2F エンプレス・ホール)
S-23

[Jp]

共催:日本てんかん学会
New fronteer of epileptogenicity: translatability between basic and clinical fields 池田 昭夫
(京都大学大学院医学研究科てんかん・運動異常生理学講座)
神 一敬
(東北大学病院てんかん学分野)
小泉 修一
(山梨大学 大学院総合研究部 医学域 薬理学)
Characterization of epileptogenic astrocytes
池田 昭夫
(京都大学病院 てんかん・運動異常生理学講座)
Glia and epileptogenicity from the clinical approach
高橋 琢哉
(横浜市立大学大学院医学研究科生理学)
A novel PET tracer for AMPA receptors to visualize epileptic focus
寺田 清人
(NHO 静岡てんかん・神経医療センター 神経内科)
Antagonists of AMPA receptor on epilepsy: from clinical point of view
大井 和起
(京都大学大学院 医学研究科 臨床神経学)
Very small dose of perampanel improved refractory cortical myoclonus
第9会場
(ロイトン札幌2F リージェント・ホール)
S-24

[Jp]

共催:日本老年精神医学会
Pathological basis and therapeutic strategy for neuropsychiatric symptoms 島田 斉
(国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構放射線医学総合研究所)
舘野 周
(日本医科大学精神神経科)
波田野 琢
(順天堂大学医学部附属順天堂医院 脳神経内科)
Neuropsychiatric manifestations in movement disorders
篠遠 仁
(神経内科千葉 / 量子科学技術開発機構放射線医学総合研究所脳機能イメージング研究部)
Neural basis of neuropsychiatric symptoms in dementia
舘野 周
(日本医科大学精神神経科)
Psychiatric symptoms following brain trauma: CTE and PD-TBI
森 崇明
(愛媛大学大学院精神神経科学)
Molecular mechanism and clinical practice of therapy for psychotic symptoms
2018年5月25日(金) 13:45~15:45
第4会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 黎明の間)
S-25

[Jp]

共催:日本ニューロリハビリテーション学会
機器をつかった機能再生と運動学習 加世田 ゆみ子
(広島市立リハビリテーション病院脳神経内科)
中島 孝
(独立行政法人国立病院機構新潟病院神経内科)
高草木 薫
(旭川医科大学脳機能医工学研究センター)
神経生理学から観た機能再建論
里宇 明元
(慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室)
脳卒中後重度上肢麻痺に対するBMIニューロリハビリテーション
中島 孝
(国立病院機構新潟病院 神経内科)
HAL医療用下肢タイプを使ったサイバニクス治療とは何かー現状と今後
安保 雅博
(東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座)
経頭蓋磁気刺激
宮井 一郎
(森之宮病院 神経リハビリテーション研究部)
脳卒中後の運動機能回復促進に対する生体信号の活用
第6会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 玉葉の間)
S-26

[Jp]

共催:日本末梢神経学会
Charcot-Marie-Tooth病の最新の診断と治療 髙嶋 博
(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科神経内科・老年病学)
中川 正法
(京都府立医科大学附属北部医療センター神経内科)
中川 正法
(京都府立医科大学附属北部医療センター 神経内科)
Charcot-Marie-Tooth病の患者登録システムの構築
能登 祐一
(京都府立医科大学大学院医学研究科 神経内科学)
Charcot-Marie-Tooth病の臨床試験を成功させるためのサロゲートマーカー探索の現在
岡本 裕嗣
(鹿児島大学学術研究院 医歯学域医学系 神経内科・老年病学)
Charcot-Marie-Tooth病の遺伝子診断の進歩と将来
小林 庸子
(国立精神・神経医療研究センター病院 身体リハビリテーション部)
Charcot-Marie-Tooth 病のQOL改善をめざしたリハビリテーション
第7会場
(ロイトン札幌1F キャッスル)
S-27

[Jp]
新しい中枢神経刺激治療法 現状と未来 榎本 博之
(福島県立医科大学医学部神経内科講座)
長峯 隆
(札幌医科大学医学部神経科学講座)
榎本 博之
(福島県立医科大学医学部神経内科講座)
経頭蓋磁気刺激療法(rTMS) パーキンソン病
門脇 傑
(財団法人太田綜合病院附属太田熱海病院 脳神経センター神経内科)
経脊椎磁気刺激法と人工神経接続を用いた,脊髄損傷患者における歩行機能再建の試み
三原 雅史
(川崎医科大学病院 神経内科学)
MRガイド下集束超音波治療(MRgFUS)の神経疾患への応用~本態性振戦を中心に~
川合 謙介
(自治医科大学病院 脳神経外科)
てんかんに対する体内植込型電気刺激療法
第8会場
(ロイトン札幌2F エンプレス・ホール)
S-28

[Jp]

共催:日本神経免疫学会
Cross-interaction of neuro-immune axis in autoimmune disorders of the CNS 河内 泉
(新潟大学脳研究所神経内科学分野)
山﨑 亮
(九州大学大学院医学研究院神経内科学)
山崎 亮
(九州大学大学院医学研究院 神経内科学)
Revisiting glia as mothers and guardians of the central nervous system
Prinz Marco
(University Freiburg, Institute of Neuropathology, Freiburg, Germany, Germany)
From yolk sac to neurodegeneration: the multiple facets of microglia
河内 泉
(新潟大学 脳研究所 神経内科学分野)
Cross-interaction of neuro-immune axis in multiple sclerosis
藤原 一男
(脳神経疾患研究所 多発性硬化症・視神経脊髄炎センター / 福島県立医科大学医学部多発性硬化症散治療学講座)
Cross-interaction of neuro-immune axis in NMO and neuroinflammatory disorders with MOG antibodies
Marco Colonna
(Washington University School of Medicine, USA)
TREM2 Maintains Microglial Metabolic Fitness in Alzheimer's Disease
第9会場
(ロイトン札幌2F リージェント・ホール)
S-29

[Jp]

共催:日本認知症学会
Alzheimer's disease up to date 阿部 康二
(岡山大学医学部神経内科)
岩田 淳
(東京大学大学院医学系研究科神経内科)
Thierry Bussière
(Alzheimer & Dementia Research Unit, Biogen, USA)
Aducanumab and immunotherapy for the treatment of AD: what have we learnt from preclinical research?
瓦林 毅
(弘前大学病院 脳神経内科学講座)
Pathogenesis of Abeta oligomers in Alzheimer's disease, and foresights for therapy
笹栗 弘貴
(理化学研究所 脳科学総合研究センター / 東京医科歯科大学脳神経病態学)
Generation of mutant presenilin 1 mice using a novel RNA-guided base editing technology
山下 徹
(岡山大学大学院 脳神経内科学)
Chronic cerebral hypoperfusion accelerates Alzheimer's pathology in a novel mouse model
長谷川 成人
(東京都医学総合研究所認知症・高次脳機能研究分野 認知症プロジェクト)
Tau aggregation mechanisms and therapeutic strategies for AD
2018年5月26日(土) 08:00~10:00
第1会場
(さっぽろ芸術文化の館1F ニトリ文化ホール)
S-30

[Jp]

共催:日本頭痛学会
片頭痛の謎を解き明かす 古和 久典
(国立病院機構松江医療センター神経内科)
清水 利彦
(慶應義塾大学医学部神経内科)
永田 栄一郎
(東海大学医学部内科学系神経内科)
片頭痛の病態に関する最新の知見
柴田 護
(慶應義塾大学医学部 神経内科)
CGRPを標的にした片頭痛の新しい治療薬
竹島 多賀夫
(富永病院 神経内科・頭痛センター)
心臓疾患に対する治療効果からのアプローチの展望
光藤 尚
(埼玉医科大学病院 神経内科)
漢方薬に対する効果からのアプローチ
團野 大介
(兵庫医科大学 内科学 神経内科)
「Non-invasive neuromodulationによる治療効果からのアプローチ」
第2会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 瑞雪の間)
S-31

[Jp]
新たに確立された神経疾患:その臨床および病理像 若林 孝一
(弘前大学大学院医学研究科脳神経病理学講座)
吉田 眞理
(愛知医科大学加齢医科学研究所)
曽根 淳
(名古屋大学大学院 医学系研究科 神経内科学)
神経核内封入体病(Neuronal Intranuclear Inclusion Disease : NIID)
他田 真理
(新潟大学脳研究所 病理学分野)
神経軸索スフェロイドを伴う遺伝性びまん性白質脳症(HDLS)の臨床と病理
豊島 靖子
(新潟大学脳研究所 病理学分野)
Globular glial tauopathy の臨床病理学的特徴
保住 功
(岐阜薬科大学 薬物治療学)
特発性基底核石灰化症
第3会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 蓬莱の間)
S-32

[Jp]
いま、Neuroimagingで見えるもの, 見なければいけないもの 佐光 亘
(徳島大学大学院医歯薬学研究部臨床神経科学分野)
德丸 阿耶
(東京都健康長寿医療センター放射線診断科)
菊池 昭夫
(東北大学大学院医学系研究科 神経内科学分野)
PETで見える、これから見なければいけない異常蓄積物
尾内 康臣
(浜松医科大学 光尖端医学教育研究センター 生体機能イメージング研究室)
PETで見える、これから見なければいけないneuroinflammationと受容体機能
渡辺 宏久
(名古屋大学 脳とこころの研究センター / 名古屋大学 神経内科)
機能的MRIで見える、これから見なければいけない脳機能
原田 雅史
(徳島大学大学院 放射線医学分野)
MR spectroscopy (MRS)での微量代謝物の測定と有用性について
2018年5月26日(土) 08:00~09:30
第7会場
(ロイトン札幌1F キャッスル)
S-33

[Jp]
パーキンソン病治療のUnmet Needsを考える 坪井 義夫
(福岡大学医学部神経内科)
柏原 健一
(岡山旭東病院神経内科)
濱田 雅
(東京大学医学部附属病院神経内科)
パーキンソン病の磁気刺激治療
寺尾 安生
(杏林大学病院 細胞生理学教室)
パーキンソン病の眼球運動異常とDBSによる運動障害改善
加世田 ゆみ子
(広島市立リハビリテーション病院 脳神経内科)
入院リハビリテーションの効果:予後改善の可能性
中馬 孝容
(滋賀県立総合病院 リハビリテーション科)
在宅リハビリテーションによる長期予後改善の可能性
第5会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 清流の間)
S-34

[Jp]
神経難病の多職種連携 ~すぐに役立つケアを目指して~ 荻野 美恵子
(国際医療福祉大学医学部医学教育統括センター)
駒井 清暢
(国立病院機構医王病院神経内科)
狩野 修
(東邦大学医学部内科学講座神経内科学分野)
ALSクリニックの始動
石川 悠加
(八雲病院小児神経科)
呼吸器サポートチーム(RST)を行ってきた経験から
荻野 裕
(国立病院機構 箱根病院 神経内科)
神経難病病棟での緩和ケアチーム
木田 耕太
(東京都立神経病院 脳神経内科)
神経難病専門病院における栄養サポートチームの取り組みについて
2018年5月26日(土) 08:00~10:00
第6会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 玉葉の間)
S-35

[Jp]

共催:日本神経学会キャリア形成促進委員会
21世紀の女性医師の活躍促進~ポジティブに仕事を楽しもう! 西川 典子
(国立精神・神経医療研究センター病院 神経内科)
飯嶋 睦
(東京女子医科大学神経内科)
花島 律子
(鳥取大学病院 脳神経内科学分野)
アカデミックポストに必要なキャリア形成
肥塚 直美
(東京女子医科大学 女性医療人キャリア形成センター)
女性医師キャリア形成:東京女子医科大学の取り組み
山村 康子
(国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)科学技術プログラム推進部)
女性研究者の活躍促進を目指して
村島 温子
(国立成育医療研究センター周産期・母性診療センター/妊娠と薬情報センター)
女性が学会理事になるということ
戸田 達史
(東京大学大学院医学系研究科神経内科)
女性医師活躍のために必要なリーダーの意識改革

特別企画シンポジウム

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月25日(金) 14:15~15:45
第2会場
(さっぽろ芸術文化の館3F 瑞雪の間)
SP-01

[Jp]
神経内科専門医の将来 髙橋 良輔
(京都大学医学研究科臨床神経学神経内科)
吉良 潤一
(九州大学病院 医学研究院神経内科学分野)
楠 進
(近畿大学医学部神経内科)
新専門医制度下での神経内科専門医
吉良 潤一
(九州大学病院 医学研究院神経内科学分野)
日本神経学会神経内科専門医課題検討委員会答申書について
高橋 良輔
(京都大学医学研究科臨床神経学神経内科)
神経内科専門医基本領域化推進本部活動報告

レクチャーマラソン

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 13:20~14:15
第15会場
(札幌市教育文化会館1F 大ホール)
LM-01

[Jp]
田中 章景
(横浜市立大学大学院医学研究科神経内科学・脳卒中医学)
亀山 隆
(中部ろうさい病院 神経内科)
神経内科医が診る頸椎症性脊髄症
2018年5月23日(水) 14:15~15:10
第15会場
(札幌市教育文化会館1F 大ホール)
LM-02

[Jp]
目崎 高広
(榊原白鳳病院神経内科)
岩田 誠
(メディカルクリニック柿の木坂 神経内科)
神経学的診察とは何か?
2018年5月24日(木) 08:00~08:45
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-03

[Jp]
若林 孝一
(弘前大学大学院医学研究科脳神経病理学講座)
武井 英博
(旭川医科大学病院 病理部)
非腫瘍性疾患の脳生検 ―米国での実際、神経病理医としてのアプローチ
2018年5月24日(木) 08:45~09:30
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-04

[Jp]
長谷川 隆文
(東北大学大学院医学系研究科神経・感覚器病態学講座神経内科学分野)
徳田 隆彦
(京都府立医科大学 分子脳病態解析学)
神経変性疾患と分子バイオマーカ
2018年5月24日(木) 15:20~16:20
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-05

[Jp]
持尾 聰一郎
(東京慈恵会医科大学)
榊原 隆次
(東邦大学医療センター佐倉病院 内科学神経内科)
神経疾患と排尿障害
2018年5月24日(木) 16:20~17:20
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-06

[Jp]
辻 省次
(東京大学医学部附属病院分子神経学 / 国際医療福祉大学)
桑原 聡
(千葉大学大学院医学研究院・神経内科)
学術論文の書き方のコツ
2018年5月25日(金) 08:00~08:45
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-07

[Jp]
三條 伸夫
(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科脳神経病態学(神経内科))
塚本 忠
(国立精神・神経医療研究センター病院 神経内科)
プリオン病:オーバービュー
2018年5月25日(金) 08:45~09:30
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-08

[Jp]
成田 有吾
(三重大学医学部看護学科基礎看護学講座)
荻野 美恵子
(国際医療福祉大学医学部 医学教育統括センター)
神経疾患の緩和ケア
2018年5月25日(金) 13:45~14:45
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-09

[Jp]
中根 俊成
(熊本大学医学部附属病院神経内科(分子神経治療学寄附講座))
松尾 秀徳
(独立行政法人国立病院機構長崎川棚医療センター)
Non-classical Myasthenia Gravis
2018年5月25日(金) 14:45~15:45
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-10

[Jp]
清水 潤
(東京大学医学部附属病院神経内科)
野寺 裕之
(徳島大学病院 神経内科)
筋疾患の画像診断
2018年5月26日(土) 08:00~09:00
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-11

[Jp]
関島 良樹
(信州大学医学部脳神経内科,リウマチ・膠原病内科)
安東 由喜雄
(熊本大学病院 生命科学研究部神経内科学分野)
アミロイド―シスのすべてー2017年診療ガイドライン
2018年5月26日(土) 09:00~10:00
第10会場
(ロイトン札幌2F ハイネス・ホール)
LM-12

[Jp]
長谷川 泰弘
(聖マリアンナ医科大学神経内科)
豊田 一則
(国立循環器病研究センター 脳血管内科)
内科医が治療する脳出血

International Education Course

会場 No. シンポジウム / レクチャー内容
テーマ 座長 演者 演題名
2018年5月23日(水) 13:20~15:10
第11会場
(ロイトン札幌2F クリスタル・ルームA)
IE-01

[En]
Essential knowledge and recent topics on neurological sleep-related disorders 小栗 卓也
(公立陶生病院神経内科)
平田 幸一
(獨協医科大学神経内科)
Aleksandar Videnovic
(Massachusetts General Hospital, Harvard Medical School, USA)
Circadian rhythm sleep disorders in neurodegenerative diseases
鈴木 圭輔
(獨協医科大学病院 神経内科)
Restless Legs Syndrome in Neurological Disorders
神林 崇
(秋田大学精神科学分野 / 筑波大学睡眠研究機構)
Symptomatic Narcolepsy and Hypersomnolence with Orexin Deficiency
立花 直子
(関西電力病院 睡眠関連疾患センター / 関西電力医学研究所 睡眠医学研究部)
How could we make a proper diagnosis of RBD in Japan ?
2018年5月24日(木) 15:20~17:20
第11会場
(ロイトン札幌2F クリスタル・ルームA)
IE-02

[En]
Movement disorders in genral neurology 山本 光利
(高松神経内科クリニック)
Cardoso Francisco
(UFMG, Brazil)
Francisco Cardoso
(UFMG, Brazil)
Movement Disorders in Infectious Disorders. Francisco Cardoso. UFMG, Brazil. cardosofe@terra.com.br
飯塚 高浩
(北里大学医学部神経内科学)
Movement disorders in autoimmune diseases
下 泰司
(順天堂大学医学部附属順天堂医院 脳神経内科)
Movement disorders in metabolic disorders
Tolosa Eduard
(Emeritus Professor at the university of Barcelona, Spain)
Drug induced movement disorders
2018年5月25日(金) 13:45~15:15
第11会場
(ロイトン札幌2F クリスタル・ルームA)
IE-03

[En]
functional neurosurgery~ update 下 泰司
(順天堂大学附属順天堂医院脳神経内科)
平 孝臣
(東京女子医科大学脳神経外科)
Foremost Lines of Functional Neurosurgery
山田 和慶
(熊本大学医学部附属病院機能神経外科先端医療寄附講座特任教授)
Current development of functional neurosurgery and its target disorders
2018年5月25日(金) 15:15~15:45
第11会場
(ロイトン札幌2F クリスタル・ルームA)
IE-04

[En]
Therapeutic approach of Multiple Sclerosis 新野 正明
(国立病院機構北海道医療センター臨床研究部)
Tsai Ching-Piao
(Taipei Beito Hospital / National Yang Ming University, Taiwan)
Therapeutic Approach of Multiple Sclerosis